イーグルコート京都御所南翠苑

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千年が育んだ品格を、確かな資産へ。「御所南・烏丸通東」エリア千年が育んだ品格を、確かな資産へ。「御所南・烏丸通東」エリア
都心の利便と居住性・その揺るぎなき価値、
「御所南・烏丸通東エリア」の魅力をご紹介します。

住む場所として選ばれる「京都」。

世界が評価する都市の中でも、住まいとして選ばれる場所は限られています。

1世界都市「京都」の
住まいが宿す価値。
1200年の歴史を宿す古都、京都。趣豊かな文化遺産が数多く佇み、雅やかな風情が息づくこの都は、世界中の人々から魅力あふれる都市として高く評価されています。また、観光地としてのみならず、住まいの需要も年々上昇傾向。しかし、景観保全を目的とした建築物の高さ規制などの影響から、京都中心部におけるマンション供給は制限されているのも事実です。このような状況を受け、京都市におけるマンション平均坪単価は近年上昇の一途。中京区は特に顕著に上昇しており、2026年には619万円超という高値に到達しています。
2026年には坪単価619万円超へ。
データが裏付ける中京区の価格高騰
京都市の新築分譲マンション坪単価推移
2住まうための京都というべき街
「御所南エリア」。
京都中心部の代表格として知られる「田の字地区」。北は御池通、南は五条通、東は堀川通、西は河原町通に囲まれた同地区には、さまざまな商業・文化施設が集積し、いつも華やかな賑わいを呈しています。一方、その少し北に位置する「御所南エリア」は都心にありながら、落ち着いた雰囲気を感じられる街。古都らしい趣豊かな風景と住まいが共存し、「住まうための京都」というべき街並みが整えられています。
御所南エリア
3都心の利便も、成熟の住環境も、
古都の風情も掌中に。
「御所南エリア」の魅力は、京都の多層的な価値を堪能できるところ。御所西・御所東・御所北よりも烏丸御池や河原町などの都心に近接し、京都御苑や二条城といった情緒あふれる文化遺産も身近に。また、厳しい高さ規制(最大31m)が敷かれた区域内であるところも特徴。「イーグルコート京都御所南 翠苑」は同区域内にありながら地上11階建ての高層建築を実現した希少なプロジェクトといえます。
御所南エリア
御所南は御所エリアの中で唯一[都心性]+[居住性]が両立するゾーン
その中でも、その価値をさらに高めるのが
「都心との距離」です。

都心の価値はポジションで決まる。

静けさと利便、その両立は、都市の中でも限られた場所にしか存在しない。

1都心の利便も、成熟の住環境も、
古都の風情も掌中に。
京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅へ徒歩3分。「イーグルコート京都御所南 翠苑」は烏丸線で「烏丸」駅・「京都」駅、東西線で「三条」駅・「二条」駅など、京都主要エリアへ軽快にアクセスできる地に誕生します。阪急や京阪、JRへの乗り継ぎもスムーズ。ONもOFFも快適なフットワークを駆使できます。
路線図
2「烏丸通」の東・西エリア別に
資産価値を見極める。
京都中心部を南北につらぬくメインストリートの一つ「烏丸通」。この通りを境とした東側・西側で「中古マンション成約事例の坪単価上昇率(2015年~2025年)」を比較すると、東側は約143%、西側は約124%。2021年以降は特に東西差が顕著となっています。ここから推察できるのは、「烏丸通の東側が選ばれている」ということ。「イーグルコート京都御所南 翠苑」は、市場のトレンドというべきこのエリアに属しています。
成約データが証明する、
烏丸通「東側」の確かな需要と資産性
中古マンション成約事例の坪単価上昇率
中古マンション成約事例の坪単価上昇率
3「烏丸御池」の北東に
住まいを構えるということ。
烏丸通と御池通という2つの大通りが交差する「烏丸御池」。交差点の周囲には「新風館」をはじめとする商業施設やオフィスビルが林立していますが、大通りから一本入るとマンション等が点在する穏やかな風景が広がります。まさに、永く落ち着いて住まうことのできるポジションといえます。
烏丸御池、新風館烏丸御池、新風館
4京都を東西に走る
シンボルロード「御池通」。
烏丸通と並ぶ京都における都市の中心軸「御池通」。現在の二条城から三条通の辺りにあった神泉苑の池に通じる道だったことから、現在の名称がつけられたと伝えられています。8車線の広々した道路沿いにはオフィスビル等が建ち並び、整然とした街並みを織りなしています。
御池通
5祇園祭と時代祭という、
京の風物詩を間近に愉しむ。
京都三大祭りとして知られる、祇園祭と時代祭の巡行ルートでもある「御池通」。コンチキチンの響きとともに通り行く山鉾や、豪華絢爛な衣装や祭具をまとって練り歩く時代絵巻。悠久の時を重ねた古都ならではの雅やかな風景を日常的に愉しめる暮らしがここから始まります。
祗園祭、時代祭

重なる価値が、
この場所の希少性をつくる。

都心の利便も、成熟の住環境も、古都の風情も。
多層的な価値を併せもつ地が、
価値ある暮らしを紡いでいく。
御所南(居住価値)×烏丸御池(都心性)×御池通(都市軸)×祭(文化軸)
※計画地周辺の航空写真(2026年3月撮影)に一部CG処理を施しています。
※掲載の環境写真は、2022年9月・2023年10月・2024年7月に撮影したものに一部CG加工を施したものであり、実際とは多少異なります。一部イメージ写真を含みます。
※徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間です。但し信号待ちなどによって分数は変動する場合があります。※距離表示は現地からの地図上での慨測距離です。