1都心の利便も、成熟の住環境も、
古都の風情も掌中に。
京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅へ徒歩3分。「イーグルコート京都御所南 翠苑」は烏丸線で「烏丸」駅・「京都」駅、東西線で「三条」駅・「二条」駅など、京都主要エリアへ軽快にアクセスできる地に誕生します。阪急や京阪、JRへの乗り継ぎもスムーズ。ONもOFFも快適なフットワークを駆使できます。
2「烏丸通」の東・西エリア別に
資産価値を見極める。
京都中心部を南北につらぬくメインストリートの一つ「烏丸通」。この通りを境とした東側・西側で「中古マンション成約事例の坪単価上昇率(2015年~2025年)」を比較すると、東側は約143%、西側は約124%。2021年以降は特に東西差が顕著となっています。ここから推察できるのは、「烏丸通の東側が選ばれている」ということ。「イーグルコート京都御所南 翠苑」は、市場のトレンドというべきこのエリアに属しています。
成約データが証明する、
烏丸通「東側」の確かな需要と資産性
中古マンション成約事例の坪単価上昇率

3「烏丸御池」の北東に
住まいを構えるということ。
烏丸通と御池通という2つの大通りが交差する「烏丸御池」。交差点の周囲には「新風館」をはじめとする商業施設やオフィスビルが林立していますが、大通りから一本入るとマンション等が点在する穏やかな風景が広がります。まさに、永く落ち着いて住まうことのできるポジションといえます。
4京都を東西に走る
シンボルロード「御池通」。
烏丸通と並ぶ京都における都市の中心軸「御池通」。現在の二条城から三条通の辺りにあった神泉苑の池に通じる道だったことから、現在の名称がつけられたと伝えられています。8車線の広々した道路沿いにはオフィスビル等が建ち並び、整然とした街並みを織りなしています。
5祇園祭と時代祭という、
京の風物詩を間近に愉しむ。
京都三大祭りとして知られる、祇園祭と時代祭の巡行ルートでもある「御池通」。コンチキチンの響きとともに通り行く山鉾や、豪華絢爛な衣装や祭具をまとって練り歩く時代絵巻。悠久の時を重ねた古都ならではの雅やかな風景を日常的に愉しめる暮らしがここから始まります。